2008/09/22

ついでに目標レビュー

ついでに目標レビュー
  1. 体を動かそう
  2. 本をもっと読む
  3. 仕事の面では、自分のプレゼンスをもっと上げる
  4. リーダシップも発揮しよう
  5. プロアクティブに
  6. 駐車場見つける
  7. 子どもケア
  8. 100エントリー
1のジム。うーん無理っぽいなぁ、今のところ。
2.まずまずか。もっと読みたい。
3.まぁ継続的に。やる気ないけどね、今は。
4.リーダーシップか。これも今はちょっとアレだな。保留
5.うん。頑張るよ。できていないです、今。
6.見つけたので削除。
7.魔の2歳児が・・・ほんとに難しい。親の器が試されている感じがする。試された結果分かったのは、あー、俺って器小せぇなということだ。チキショー。娘よ、パパは頑張るぞ。
8.何か勢いでやらねば。実現可能。

仕事的に言えば、部署異動というか新たに買収した会社4つをまとめた事業部の担当をしたい旨、熱烈に伝えているわけだが。
CVも先日担当の人に送った。今週とあるプロジェクトのために来日しているので、また会う予定。プロジェクトのミーティングにも参加してくる。そういう意味ではプロアクティブに頑張っているが、現ポジションにおいてはどうか。

先日からふと考えているが、「仕事に貴賎はない」のかなと、やはり。
どんな仕事でも与えられたミッションを確実に見事にこなしていくことは、自分にとって確実にプラスになるだろうと。

まぁこういうことを考え出すと、考えがいろいろ巡ってしまって結局結論が出ずドツボに嵌るか、とても仕事の合間にちょちょいっと書いて済むような長さで収まらないかだと思うので、やめておこう。

やる気のなさからの離脱

仕事中。
しかし、一切何もする気がしないなぁ・・・
というわけでエントリー。

グーグルマップ見たりしながら、ここ行くにはこうやって行けばいいのか・・なんて妄想中。
「やる気が出ない」といったようなキーワードでググって見ると、うつ病と絡めて説明していたり、心理学的に云々などと説明しているページが結構ヒットした。

まぁ僕のは確実に一過性のもので、単に休み明けの休みボケだろう。
あー、どっか遊びに行きてぇなぁ・・・という感じ。しかし異様な程仕事する気にならない。メールすら見る気がしないな。こういうときはサボるに限るというのが自分の復活方法だ。状況的に、あるいは環境的に、サボってばかりもいられなくなるのは確実なので、どうしても仕事せざるを得なくなる。そうなれば必ず手や体も動かさなきゃいけないし、結局強制的にでも動けば「やる気」とまでは行かないが、まぁ気分は乗ってくるものだ。

体を動かせば少なくとも「死ぬほど何もやりたくねぇ・・・」という状況は大抵なくなる。

ほら、取りとめもないことをつらつら書いているだけで、気分はさっきよりましだ。気分というか、「まぁ、メールくらい見てやるか」ぐらいの気分にはなってきた。しかしここで敢えて、もう少しサボる。タメみたいなものを作るのだ。カーブを打つときのように。カーブ打ったことないけど。

そうすると、パッとリリースしたときにさらに勢いがついていることが多いのだ。うんこしたいの敢えて我慢して、一気にリリースするみたいな。まぁうんこの量はほとんど変わらないだろうけど、リリース時の勢いと爽快感がアップするのと同じ原理だ。

さーて、そういうわけでもう少しサボるとするか・・・

2008/09/12

去るか、去らせるか

同僚と昼飯を食いながら話をした。
うちにいるシニアマネージャー(X氏)の件。
どちらからともなくその話になったんだが、2人とも意見は見事に一致していて、Xはいない方がいいと。
いない方が自由な発想もできるし、おかしな思い付きの意見に振り回されて時間を無駄にすることもないと。あぁ、やっぱりそうか。

Xというのは、いわゆる「外資系」で働いたことはあるが、外資といっても様々で、完全に日本人の社長の元、日本の文化とか変な根性論が支配している外資も結構ある。X氏はそういうところの営業畑を歩き、率いてきた人だ。

何となく根性論というか、「売って来いバカヤロー」といったノリで目標達成してしまっていたり(つまり優秀な兵隊がいた)、たまたま勢いのある時期にその組織に参加していたりで、うまくやって来れたようだというのが、最近分かってきた。

今、数字の未達状態が1年半以上続いている。四半期毎の目標設定なので、実に6期以上連続して未達という状態。今期も当然未達確定で、少しでも近づけるために何をするのか、というビジネスプランを海外にいる上司に聞かれたところ、「お客さんにお願いする」とのこと。

ビジネスプランとかストラテジーとか聞かれて、お客さんにお願いするて。
お願いするというのも、来期予定していたものを今期に早めるだけで、つまり来期はさらに苦しくなるわけだ。そんなレベルの人間が何となく偉い地位にあるのが、日本の多くの企業に見られるんじゃなかろうか。特に営業力だけが取り得のとろとか特にさ。

まぁそれはそうと、そのX氏、大変情緒不安定なのだ。僕も同僚もそれで悩んでいる。
2人ともいつ転職してもおかしくない状態だ、このX氏のおかげで。逆にこのX氏がいなければいいね、なんて事を話したりして。じゃあX排除の方向で協力しようかとも思うが、正直ビジネスパートナー達の質も大変低く、ずっとやっていくには魅力が少ないというのが正直なところ。ある程度の責任を持って、ビジネスをキャリーしていくというのであれば、それはそれでいい経験になるので、歓迎するところではあるが、うちの本部は権限委譲など眼中にないので、そういうことは起こらないだろう。

じゃあどうなるのか?
もう少し様子見てから決めようと思う。

2008/08/28

ふと

思った。
何かの拍子で僕と相方が出会って、
上手い具合に意気投合して、
いろいろあって、そして結婚していなければ、
娘ボールにも息子玉にも会えなかったんだなぁ。
あ、それからパスにも。

かくも出会いというものは不思議なもんだなぁ。

2008/08/13

刺激とか影響とか

ジムは相変わらず再開していない。

どこで(どういう組織で)働くか、ということも大事だけど、誰と一緒に働くか、というのも大事だなと思う。
誰と一緒に働くか、っていうのは当然自分の所属する組織内でのことも重要だけど、プロジェクトベースで動いているような場合だと、いろんな人と一緒に働く機会がある。社外の人から受ける刺激とか影響もすごく重要だと思う。というか、そっちの方が大きいかな。

今丁度移行期というか、自分の所属している部署から別の新しいところへ移ろうとしていて、そっちのプロジェクトに入れてもらっているところ。今までのところだとあり得ないような規模、スピード感、難易度で、ようやく仕事してるという実感が得られる感じだ。当然大変だけどその分やりがいはある。

移行がスムーズに行けばいいけど、今いる部署の人間にはそういうことは一言も言っていない。しかしその新しい部署の方には、是非とも、という風に伝えてあり、そっちの仕事をするという方向で話は進んでいる。

自分が抜けると今の部署は多分大変なので、反対されるんだろうけど。まぁ反対されたところで留まる気はないしどうでもいいが、面倒なことには巻き込まれたくないなぁ。そうなりそうな場合は一旦辞めて、新しい部署の方で新規に採用、みたいな手もあるかな。荒業だが。

まぁとにかく、どうなるか見てみよう。

2008/08/09

目標レビュー

さて、確認しておこう。
  1. 体を動かそう
  2. 本をもっと読む
  3. 仕事の面では、自分のプレゼンスをもっと上げる
  4. リーダシップも発揮しよう
  5. プロアクティブに
  6. 車欲しいなぁ
  7. 2人目が産まれるので、そっち方面もいろいろと頑張る
  8. 住宅ローンの見直し
  9. 100エントリー
1. なかなかジム再開できないでいる。頑張らないと。
2. 速読とかできるようになりたいなぁ・・・と思う。
3. 継続中。所属ビジネスグループが変わるかもしれない。それも一所懸命アピールしたお陰か。
4. 何かある際は、できるだけ仕切るようにしているが、仕切るのとリーダーシップは違うか・・・
5. 何事もプロアクティブを心がけております
6. 具体的になりつつある。駐車場とかめんどくさい!
7. これは次から「子どもケア」と名前を変えよう。今は「怒らない」よう頑張っている。
8. 完了。次からこれは削除。
10. ハイペースでやらねば。

まぁ方向性としては、まずまずOKかな。目標が一部修正されるので、改めて書き直しておこう。
  1. 体を動かそう
  2. 本をもっと読む
  3. 仕事の面では、自分のプレゼンスをもっと上げる
  4. リーダシップも発揮しよう
  5. プロアクティブに
  6. 車欲しいなぁ駐車場見つける
  7. 2人目が産まれるので、そっち方面もいろいろと頑張る 子どもケア
  8. 住宅ローンの見直し → 削除
  9. 100エントリー
以上

2008/08/02

試練

風邪治った。
まだちょっと咳き込むことはあるが、これは結構デフォルトなので、もうほぼ治ったといっていいだろう。

最近やけに暑いなぁ、と思っていたらもう8月か。道理で暑いわけだ。
娘ボールを連れてプール行きたいなぁと、ずっと思っていたけど、なーんだもう連れてっていいんじゃん。夏だし。タイミング見計らってどっか行きたいなぁ。

最近新しい人がはいった(仕事の話)。
中国人だが日本語はペラペラ。英語もいける。優秀なようだがこれが恐ろしく鬱陶しい。
実は僕も面接しており、一旦は落としているのだ。理由としては何だったかな。スキルセットが合わないのと、人間的に気に入らなかったから。面接という短時間で他人に気に入られない程の人間性って、余程ではないかと思う。しかも僕だけではなく、もう一人面接した人も同じ意見だった。

面接に挑む場合、ほとんどの人はいい印象を与えようと必死になるもんだろう。
この人もそうだった、確か。それでも会話の節々で、何というかその人の持つウザさというのか、もって生まれた人を不快にする何かを隠し切れなかったんだろう。

現場サイドでは、率直に感じたまま落としたが、なぜか紆余曲折があり、本部からは採用しようよ、という意見が降りてきたのだ。確かにそのポストは相当期間空席で、一刻も早い採用が望まれていた。そういう経緯があって、落とした奴が通ってしまったのだ。

それ見ろ、やっぱウザいじゃないか。それも思った以上だ。まぁウザいウザいと言っていても始まらないので、なんとか上手く使いこなす方法を考えているところだ。天から与えられた試練だと思うことにしよう。